カウンターストライク:ソース
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実はDay of Defeat:Sourceも熱い |
現代のオフィス・工場等非常に入り組んだかつ狭い領域での歩兵戦闘を行うFPSであり、
一瞬足りとも無駄な行動が許されないと言う強い緊張感を常に味わう事が出来る。
1ラウンドが大体3分以内には終了するのも特徴で、自分の時間の都合や疲労度に合わせてプレイする事が可能。
ゲーム自体の歴史が非常に長い為か、全体としてプレイヤーの平均レベル(=射撃熟練度や立ち回り)は高い方である。
また、オリジナルの操作設定や描画速度をより上げる為に直接設定ファイルを書き換える(もちろん公式に認められている方法を用い、書き換え自体も簡単だが)と言った事も広く行われている。
2006年時点でCS1.6/CS:SはBATTLEFIELD 2と並びFPS入門用としても名前が出るFPSであるが、
全くの初心者の方がいきなり単独で飛び込むには上記の理由で少々敷居が高いかも知れない。
出来れば知人の経験者とボイスチャット等を使い一緒にプレイ出来ると言った、サポートを受けられる環境である事が望ましいか。
本パッケージにはDay of Defeat:Sourceも含まれているが、
こちらはCSと異なり第二次大戦の主にヨーロッパ市街地を舞台とするゲームで、互いに陣地を取り合うモードがメインである。
CS系の緊張感と陣地制圧系FPSの連携して制圧する楽しさ、それにCSを上回るいかにも市街地な裏道だらけのマップが上手く組み合わされており、私はかなり気に入っている。
さすがにCS等大御所と比べるとユーザー数が相当少ないが、こちらもお薦めのゲームである。
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人多いし、最高!だけどね・・・ |
高い。
SteamからのDLなら29.95ドル(しかも日本語化されているのでこのパッケージ版と同じクオリティー)。
カウンターストライクは現代戦、デイオブディフィートはWW2を扱っているのでベトナム戦争のゲームじゃないと楽しめないというマニア以外は納得出来ると思う。それだけにこの価格設定は痛い。箱付いただけでこの値段かよ!と思う。もっとサイバーフロントは良いゲームを広めるという使命感を持った方が良い。
オンライン専用の対戦ツールだが、人は多いので買って楽しめないことは無い。ただし百戦錬磨の戦士を相手にするのだから新兵はやられまくるのは覚悟しておいた方が良いが。
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カウンターストライク:ソース |
びっくりした、今までやっていたFPSの中で一番最高の出来です。
とてもお勧めなのでFPS初心者にも是非やって頂きたいです。



